 |
HIPERMAX V
スポーツラジアルタイヤを想定したストリートユーススタンダードモデル。HIPERMAX ll、Performerで実現したHKS単筒式テクノロジーのDNAを踏襲しつつ、走行性能と乗り心地のバランスに一層の磨きをかけました。
HKS |

|
N1エボリューションドリフトダンパー
「グリップさせながらスライドさせる!!」
当社D1
FD3Sを操る今村 陽一選手が
全車セッティング。
中上級者向けのハイスピードドリフトダンパー
A’PEXI
|
 |
HIPERMAX V SPORTS
ハイグリップラジアルタイヤを想定したまさにスポーツの真骨頂ともいえるモデル。HKS単筒式テクノロジーが多くのモータ−スポーツフィールドで高い実績を持つ新設計HLP(Hiper
Liner Piston)を追求し、融合。
HKS
|
 |
ZERO-2R
●全長調整式車高調整 ●減衰力5段調整 ●ラム(倒立)式ショック ●特許オイル循環方式 ●サビ対策強化 ●ステンレス素材多用
●ピロアッパーまたはハイパーゴムアッパーマウント
CUSCO
|
 |
HIPERMAX D
単に限界を低く設定し、テールスライドをさせやすくしただけの一般的なドリフト向けダンパーと違い、「相反関係にあるスライド時のコントロール性とトラクション性を高次元でバランス。」
また、そのノーズの入りが良く、タイヤインフォメーションの的確なセッティングは、小さいコーナーの連続するミニサーキット走行にもうってつけ。
HKS
|
 |
●ロアシート・ネジ車高調整 ●減衰力固定 ●サビ対策強化 ●ステンレス素材多用 ●ストラット式サスはピロアッパーを標準装備
CUSCO |
 |
戦場は、ターマック。ジムカーナ・マイスター、TYPE HT
- 数々の実績を挙げているターマック専用ショックアブソーバ
- JAF車両規定に合致した純正マウント対応キットを設定
- 16段伸/縮別減衰力調整機構を採用
- テインマスターショップ(ターマック)でのみ販売
TEIN
|
 |
DFV搭載オーリンズショックアブソーバー
バランスの良い理想的な重量配分と軽量・コンパクトなロータリーエンジンによって、国内屈指の運動性能を誇るFD3S・RX-7。
DFVオーリンズは、コーナリングマシンに相応しいRX-7の優れたサスペンション性能をさらに進化させ、快適な乗り心地を両立させています
OHLINS |
 |
コンパウンドの焼ける匂いが本能を刺激する
- ドリフト時のコントロール性を極限まで高めたセッティング
- 車高とプリロード別調整式の全長調整式車高調整機構を採用
- ショックアブソーバとスプリング及びアッパーマウントのコンプリート化により確実なセッティングが可能
- 16段伸/縮同時減衰力調整機構を採用
- 室内から減衰力調整が可能な「EDFC」に対応
TEIN
|
 |
CR SERIES
CR
>>>QUANTUMのハイエンドモデルCR。 アルミ削り出し、2wayアジャスタータイプのダンパーです。 シャフト側にある減衰力ロースピード・アジャスター(バンプ&リバウンド同時に変化)に加え、リザーバータンク側にあるハイスピード・アジャスター(高速のバンプ側のみ変化)の2種類の調整機能より、サスペンションの動き始めの特性と、奥の方の特性を別々に調整する事ができます。 ハイスピード・アジャスターの特長は、路面の細かな凸凹に対しては鈍感なため、細かな振動を車体に伝えずタイヤだけをスムースに上下させる反面、サスペンションが大きくストロークする時には、縮み側の減衰力がきっちりと車体の動きを押さえる、相反する特性を兼ね備えている点が挙げられます。
QUANTUM
|
 |
FD3S NEW STREET DAMPER KIT
ストリート走行シーンで幅広く対応する内容で、もっとも重要なストロークを 犠牲にすることのない全長調整式車高調にフルスペックの 調整機能をもたせたサスペンション・システムです。
特殊ニードルバルブを採用し確実な効果をもたす、減衰力の調整は32段階調整。
スプリングは軽量な特殊高張力鋼を採用。
RE雨宮
|
 |
車高調整式サスペンションキット
0-400仕様-10段調整、サーキット仕様-オールアルミ16段調整。
RE−WING
|
RX−7チューニングの為のサスペンションリンク集
|
 |
HRD スペシャルダンパー
自社により組み立て、オーバーホールが可能です。 ’つるし’のダンパーに満足できない方に。
仕様スペックはご相談ください.。
HRD
|
 |
FUNCTION Xs
ZEALのサスペンションキットは、コイルスプリング“X COILS”の開発を軸に、そのリニアなスプリング特性を充分に発揮することのできる車高調整式サスペンションとして設計されています。 走行ステージに合わせた最適なセッティングを実現する“FUNCTION”シリーズの中で、“FUNCTION
Xs”は6段階の減衰力調整システムを採用し、街乗りでの快適な乗り心地を実現するストリートユース用として開発されました。専用ピストンバルブを採用しているので、減衰力調整はいたって簡単に行えます。
ZEAL |
|
|
 |
FUNCTION KATAYAMA SPL
リニアなスプリング特性を持つ“X COILS”の性能を、最大限引き出すことのできる車高調“FUNCTION”シリーズ。それをベースに、数々のレース活動で知られる“マツダマイスター”、片山義美氏の手によって、マツダ車にベストな減衰力、バネレートセッティングを施されたスペシャルバージョンが“FUNCTION
SPL”です。
マツダ車を知り尽くした片山氏が、ストリートからサーキットまでオールマイティにこなせるサスペンションを、自らテストドライブを行って開発。ラインナップはRX-7(FD3S)、RX-8(SE3P)、ロードスター(NB8C)のマツダの主要3車種をご用意しました。その実力をぜひ体感して下さい。
ZEAL
|