APEX (アペックス)

APEX (アペックス) ハイブリットメガホンEvolution スカイライン GF-ER34

■見た目だけではない、高品質化のためのオールステンレス仕様。 全車種SUS04ステンレス鋼を採用。
■新JASMA基準に完全適合、安心のスポーツマフラー。
■特許技術の高耐久ハイブリッドサイレンサー。

柿本(カキモト)

【柿本改 FULLMEGA N1+Rev.】スカイライン用マフラー
対応型式:GF-ER34

ストリートでよりレーシーなハイスペックモデル。
2006年、人気のFULLMEGA N1+が生まれ変わった。
今回、レース仕様のマフラーをJASMA基準に適合するストリートモデルに再設計(『Revision(リヴィジョン)』)した。
満足のいくかたちでJASMA基準に適合する砲弾型チューニングマフラーをつくることは、非常に困難だった。妥協が出来ないなかで、発売は当初の予定より1年遅れた。
あくまでも『つくりたいモノ』という枠は外せない。単にJASMA基準の『安心』を装備しただけのマフラーでは「らしく」ない。
柿本改らしい、エキゾーストシステムの醍醐味を楽しめる味付けをいかに行うか、それが今回の重要課題だった。
JASMA認定の音量基準を満たし、ストリートで重要な中低速でのトルクを確保。
高回転域ではよりレーシーな走りを楽しめるクイックレスポンス&ハイパワー。
ストリートでよりアグレッシブな走行を目指すユーザーのためのHYPER FULLMEGA N1+ Rev.がここに完成した。


トラスト

トラスト サイレントフォースレボリューション スカイライン(UA・CBA-CPV35) VQ35DE

SUS304材を使用し、オールステンレス製で耐久性を向上させています。サイレンサーはストレート構造のラウンドシェル形状を採用、テールを2重構造とすることで厚みを持たせ、品質&デザインのクオリティーをよりアップさせました。さらに車種別の設計による内部構造の細部を見直し、パワーの向上、高品位な音質の確保に成功しています。

フジツボ

フジツボ レガリスエレガント スカイライン クーペ マイナー後 CBA-CPV35

フジツボホームページヘ

5次元

5次元 プロレーサー A-SPEC スカイライン(UA-CPV35) VQ35DE

決して現状に満足しない。常にブレイクスルーを指向する5ZIGENのスタンスが、プロユースに耐える軽量・ハイクオリティーな排気システムを生み出した。オールステンレスのボディーに、テールエンドには“インコネル”を採用。PRO RACER A・SPEC その性能にいっさいの妥協は存在しない。

ブリッツ

ブリッツ ニュルツーリング
スカイライン(CPV35) 03/02~ VQ35DE 2Drクーペ

ピークパワーの向上とノイズを廃したサウンドの両立を図るべく、ブリッツが独自に開発した新設計の内部サイレンサーが装備されたモデルである。ドイツはニュルブルクリンクで世界最高速記録をはじき出したニュルスペックレーシングの、これは言わばツーリングタイプである。TIG溶接&鏡面仕上げのメインサイレンサー、耐久性が極めて高いステンレスSUS304を採用するのは当然のこと、メインサイレンサーはオーバル型にデザインされて、落ち着いた雰囲気すら醸し出す。これぞ、品良くパワフルに走りたいドライバーに向けられた秀作だ。


HKS

HKS silent Hi-power【スカイライン】マフラー

HKSマフラーラインナップの中で、スポーツライクなスタイルながら新JASMA基準に対応した音量とサウンドを実現。迫力の砲弾型シェルのルックスと排気効率、静粛性を兼ね備えたモデルです。

「新JASMA基準」認定品。
素材は全てステンレスSUS304とし、美観と耐久性を追求
消音材には実績の「Advantexグラスウール」(連続繊維グラスウール)を採用

音量を抑えるためにいたずらにサイレンサーを大きくすることをせず、ハイパワーマフラーの迫力あるスポーティなルックスをキープしながら静粛性を兼ね備えることに成功。

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