ヴィッツのチューニング&ドレスアップ

TOYOTA VITZ(ヴィッツ)

キラークイーン:第2次東京シリーズ 

新車を体験するコーナーですが行く前は非常に興味をもっていましたが会場につくとなんか微妙な気分になりました。

なんでここまできて普通の車を乗らないといけないんだ…と。

やめました。ヴィッツのTRDモデル(MT)もありましたがとても人気があって乗れる状態でもありませんでしたし、ほとんどATだったのでやめました。

http://blog.goo.ne.jp/killerqueen-momo/e/e7d9318e8be3ef3aa5fb27f8976d447d

トヨタ ヴィッツ 自動車だ〜いすき!/ウェブリブログ

初代ヴィッツでは、欧州で売れる車作りも出来ることを証明したくれたトヨタだった。その後はヴァーソやアベンシスなど欧州戦略モデルも次々に発売され、それなりの評価を得ている。
そんなヴィッツだが晩年は国内では売れ行き好調とはいえなかったので、コンセプトをがらり変えてくるかと思ったのだが、どっこい正常進化してフルモデルチェンジした。やはりこのあたり、先代否定するホンダとは違った戦略だ。
だれにでもヴィッツとわかる継承デザインに加え、アベンシスと同様のボンネット周りのモチーフにより、トヨタ一族をアピールしている。これは欧州でのトヨタ車の知名度アップにつながるだろう。はやり’パッソ’よりは上級であることは間違いない。

ブログライブ プリウスとヴィッツ

 つまり、1km走る毎に、ヴィッツのほうが、2円余計にかかる。 ヴィッツでどれだけ走ると、初期購入費用の差額の1,000,000円と、プリウスより多くかかる燃料代が同額になるか、計算してみた。
 1,0000,000円 ÷ 2円/Km = 50万Km となった。
<検算>
※プリウス 50万キロ÷30km/L=16666L 16666L×120円=200万円(50万キロ走るガソリン代)
 200万円(50万キロ走るガソリン代)+220万円(本体)=420万円
※ヴィッツ 50万キロ÷20km/L=25000L 25000L×120円=300万円(50万キロ走るガソリン代)
 300万円(50万キロ走るガソリン代)+120万円(本体)=420万円

チューニング&ドレスアップの為のヴィッツブログリンク集

トヨタ ヴィッツ|コンパクトカー!LOVELOG -スイフト編-

発売当初は、ええっ!このデザインでいいのか!?と、謎に思ったヴィッツですが、いよいよ台数が増えてきて、よく見かけるようになると、恐ろしいことかな見慣れてしまいました。

先代からみて、ありえないデザインだ、と思ったのに、今ではまあこれもアリかなと。。恐るべしトヨタ。いじりようによってはカッコよくなるんじゃないかと、想像もしてしまいます。もちろん販売力は他を圧倒しますし、当然商品力やラインナップにも抜かりがない。スイフトの4倍売れているみたいですしね。

Yahoo!ブログ - TW Blog ヴィッツレース参戦記

第2戦は6月3日ゴールデンカップ(仙台ハイランド)です。 1DAYレースです。 開幕戦の良い流れそのままに行きたいですね〜! 4日に仙台ハイランドでいろいろ試してきます!! 良い結果が残せるよう頑張りますので応援よろしくお願いします!!

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